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Sensor Chip CM5

最も汎用されているセンサーチップ
アミノ基、チオール基、アルデヒド基、カルボキシル基を介して固定化
固定化の第一選択

リガンドフィッシングに
高いキャプチャー容量
様々な方法での固定化が可能
タンパク質、核酸、糖質、低分子化合物の固定化に
アミノ基、 チオール基、アルデヒド基、水酸基、カルボキシル基を介してセンサー表面上のカルボキシル基に固定化
マトリックス:カルボキシルメチルデキストランを金膜表面にコートしています。リガンド分子は、アミノ基、チオール基、アルデハイド基、カルボキシル基を介してセンサー表面にカップリングします。医薬品候補の低分子化合物から巨大分子複合体、さらにはウイルスの相互作用の研究が可能です。高い結合容量を持っているので、キャプチャーアッセイや低分子化合物の相互作用でも充分な結合シグナルをもたらします。Biacoreのセンサーチップは安定性、精度と正確さにおいて高い水準を誇っています。同じセンサーチップの繰り返し使用も可能です。

製品情報

システム
製品名
注文コード番号
Biacore T100およびBiacore S51
Series S Sensor Chip CM5 (certified)
BR-1005-30
3枚
Series S Sensor Chip CM5
BR-1006-68
3枚
それ以外のシステム
Sensor Chip CM5 (certified)
BR-1000-12
3枚
Sensor Chip CM5 (research grade)
BR-1000-14
BR-1003-99
3枚
1枚
Certifiedグレードのセンサーチップは、最も厳正な品質管理基準を満たしており、品質管理認定証を添えてお手元に届けします。医薬品の承認申請で求められる規制環境下でのご使用に最適です。